カバラ数秘術


生年月日で性格診断&相性診断


▲▲当たると噂のカバラ▲▲



カバラ数秘術とは、そのカバラの教義に従って、「世界は数に支配されている」というコンセプトのもと開発された運命解読法で、その歴史はとても古いです。

占断方法はいたって簡単で、自分にまつわる生年月日や名前などの要素を文字であれば数字に変換し、一桁ないし11、22になるまで足し合わせ、その数字が象徴する意味を読み取るというものです。

↓「数秘術の始まり」↓
数秘術の創始者は一般的にピタゴラスの定理で有名なピタゴラスと言われている。彼は「数秘術の父」として知られているが、その数千年前のギリシャや中国、エジプトやローマでも数秘術が使われていた事を示す証拠が存在している。当時は、許された者にのみ、口頭でその情報が伝えられていたようである。


占術の方法

一般的に、生年月日や姓名を数字に置き換えて、ひと桁(11、22、33等は例外の場合有り)になるまで全ての数字を足し、最後に出た数字(数字根)の持つ意味から占う。誕生日からは誕生数が、姓名からは姓名数が導き出される。また、誕生日や姓名の一部だけ計算したり、誕生日と姓名の数を組み合わせたりする事もある(誕生数・姓名数は、違う用語が使用される事もある)。 日本人の場合、姓名をローマ字(ヘボン式)で表記し、そのアルファベットをさらに数字に置き換える事が多いようである。 誕生数は一生変わらない事から、持って生まれた性格や先天的な宿命等が占えるとし、姓名数は結婚等で姓が変わったりする際の運命や、呼び名(ニックネーム)の場合の運命等、表面的な事が占えるとする。 生年月日や、占いたい過去や未来の日付等の数字データ、もしくは姓名等、数字に置き換えられる一部の個人情報が必要になる。


誕生数の導き方はコチラ
----------------------
誕生数別の性格

★有名な芸能人★

数秘術の歴史
ピタゴラスの後、その思想はプラトンに引き継がれ、数学の発展と共に成熟していく。さらに、西洋占星術やタロット等とも結びつき、ユダヤ教のカバラの書物によって補強され、ルネサンス期にはヨーロッパで隆盛を極めた。現在では、アメリカ・ヨーロッパ全土で注目されている。
スピリチュアルライフコーチ/ 心のお悩み相談室/ ネクタイ修理/